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ボランティア・福祉活動の保険

「ふくしの保険」(ボランティア、福祉活動の保険)のご案内

ボランティア・市民活動者のための保険

1.ボランティア活動保険

無償で行われるボランティア活動中において、偶発的に発生した事故による傷害・賠償責任の補償。

 保険料(令和5年度)
  基本プラン      350円
  天災・地震補償プラン 500円
  特定感染症重点プラン 550円【令和4年度より新設】  

2.ボランティア行事用保険

ボランティアに関する講座・イベント等の行事を特定し、その行事における参加者のケガや、主催者の賠償責任の補償。


■「ボランティア活動保険」、「ボランティア行事用保険」のご案内パンフレットは、
  (株)福祉保険サービスのWEBサイト「ふくしの保険」ホームページより、ダウンロード可能です。

 「ふくしの保険」ホームページ 

ボランティア・福祉事業所のための保険

※有償非営利型のNPO団体も含む
 
1.福祉サービス総合補償
 
在宅福祉・地域福祉サービス活動中において、偶発的に発生した事故による傷害・賠償責任の補償。
 
2.送迎サービス補償
 
自動車等による送迎サービス中に、利用者が交通事故によりケガをした場合の補償
 

■お知らせ■(2021/12/1更新)

  【重要】ゆうちょ銀行の料金新設・改定について

令和4年1月17日より、ゆうちょ銀行からの払込み時の料金が改定されます。
これによって、現金(証券・小切手・証書等を含む)で払込みされる場合、
払込みされるお客様(振込人)に対して1件ごとに110円の料金が加算されますので、
ご注意ください。
※通帳またはキャッシュカードを利用して口座からお支払いの場合は料金に変更はありません。


よくある質問(Q&A)

Q1 対象となるのはどの補償制度ですか?
A1 すべての補償制度が対象となります。
   ※今回のゆうちょ銀行の料金改定は、
   全社協の補償制度だけを対象にしているものではなく、
   すべての払込みを対象にしているものです。

Q2 ゆうちょ銀行専用の振込票は使用できなくなりますか?
A2 ゆうちょ銀行専用の払込票は引き続き、ご利用いただくことができます。
   ただし、その場合でも現金で払込みされる場合は、
   110円の料金(振込人負担)が必要となります。

Q3 ゆうちょ銀行専用の払込票はATMでも使用できますか?
A3 ゆうちょ銀行の店舗に設置されているATM(一部機種を除く)では、
   ご利用いただくことができます。
   ※他の金融機関やコンビニ等のATMではご利用できません。

社会福祉協議会のための保険

1.社協の保険
 
社会福祉協議会が行う業務に対応した「賠償に関する補償」、「けが・感染症・労働トラブルに関する補償」、「物損害に関する補償」など大きく3項目に分類された補償内容があります。

社会福祉施設のための保険

1.しせつの損害補償
 
施設利用者、施設職員への傷害補償をはじめ、施設自体の賠償補償や施設備品の損害等を補償。(※加入プランの組み合わせにより補償は異なる)
 

各種保険の詳細ページ

(株)福祉保険サービスのWEBサイト「ふくしの保険」ホームページより、詳細をご確認いただけます。
 
「ふくしの保険」ホームページ   https://www.fukushihoken.co.jp/
 

お問い合わせ及び加入申込窓口

奈良県社会福祉協議会 総合ボランティアセンター
TEL:0744-29-0155/0744-26-0233(月~土8:30~17:15)※祝日除く
FAX:0744-26-0234
 
又は、最寄りの各市町村社会福祉協議会でも加入手続きを行っています。
但し、加入対象者を管内地域での活動者に限定している場合がありますので、詳しくは各市町村社協にお確かめ下さい。
 
※上記の内容は全て、全国社会福祉協議会が団体契約者となり、代理店:(株)福祉保険サービス、幹事会社:損害保険ジャパン日本興亜損害(株)が取り扱う保険です。
 
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社会福祉法人
奈良県社会福祉協議会

〒634-0061
奈良県橿原市大久保町320-11
TEL.0744-29-0100
FAX.0744-29-0101
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 nara-shakyo.jp を検索
 
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